パワーストーンのエネルギー
2008年01月21日 (月)


みなさん、こんにちは。NANAKOです。
今日はパワーストーンのエネルギーというお話です。
ネットショップ内のアンケートで、
「アクアマリンやクンツァイトを使ったブレスがほしい」
というお客様からのリクエストが多かったので作ってみました。
上がアクアマリンで下がクンツァイトです。
写真で使用している金具は金メッキなので、
14Kゴールドフィルドの物などを使用しようと思っています。


販売は少し先になりそうですが、はじめにサロン内で販売する予定です。
普段パワーストーンは私にとってお守りなので、
セッションの時、外出の時は必ず身に着けています。
実は、私がパワーストーンを販売したいと思ったきっかけは、
エッセイにも書いたようにパワーストーンに助けられることがとても多かったからです。
パワーストーンは増幅装置なので、悪いエネルギーが入れば
悪いエネルギーを増幅してしまいます。
「占い師さんにオーダーで作ってもらったブレスレットを身につけたら、
よいことが起こるどころか、悪いことが起こってきた気がします」
というご相談をよく受けます。
パワーストーンの少し怖いところは、作った人に
悪霊が憑依していたりすると悪霊のエネルギーがストーンに入りますし、
自我があまりにも強い方の場合、執着のような念のエネルギーが入ります。
当然、そういったエネルギーが石に入ると運が落ちてしまいます。
皆さんも「道に落ちている石は拾ってはいけない」と
幼い頃よく言われませんでしたか?
落ちている石は、霊や邪悪な念などが入っていることがあるため、
拾うのは危険です。昔の人は、石にはそういうものが宿りやすい
ということをちゃんと知っていたんですね。
そのため、パワーストーンブレスをオーダーなどで作る側の人には、
霊の知識があるかどうか、波動をしっかり理解できるかどうか、
波動を感じ取れるかどうかは重要だと考えています。
悪いエネルギーの入ったオーダーブレスを身につけて
知らない間に運気が落ちていた人を、
セッションで何人も見てきたからです。
不思議なことに、エネルギーがわからないと言っているお客様でも、
「なんだかおかしい」と気づいてご相談される方がほとんどです。
まだ大量生産で作られるブレスのほうが、
質は悪いですが、念が入っていないのでましだと思います。
ご購入の際はそういったことに注意して、
ぜひパワーストーンで運気アップしてくださいね☆


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